
アゼストでは、製品・サービスなどのキャンペーン企画サイトや、WEBを利用したB to C(もしくはB to Small B)アプリケーションなど、いわゆる「WEBクリエイティブ/エンターテイメント」分野における企画・開発をメインに展開してきました。
近年、そこで培ったノウハウを「エンタープライズ(業務アプリケーション)」分野へも本格的に展開し、活躍のフィールドを広げつつあります。
こうした流れの背景として、元々弊社が「ビジネス的な観点を意識する」志向にあった点も影響するのかもしれませんが、以下3つの“変化”が大きく影響していると考えています。
近年、そこで培ったノウハウを「エンタープライズ(業務アプリケーション)」分野へも本格的に展開し、活躍のフィールドを広げつつあります。
こうした流れの背景として、元々弊社が「ビジネス的な観点を意識する」志向にあった点も影響するのかもしれませんが、以下3つの“変化”が大きく影響していると考えています。
以前と比較すると、テクノロジーやプラットフォーム、ツール群が格段の進化を遂げたことにより、デザインとエンジニアリング(SIer/ベンダー)のシームレスな連携が可能になった。
昔は「習熟オペレータのみ操作できる」もので良かった“業務アプリケーション”が、今では様々な社会的背景もあり、「誰でも操作できるもの」に留まらず、「誰でも操作しやすいもの」である必要性が生じている。
メインフレーム→C/S(クライアント/サーバモデル)→WEB化という変遷を遂げてきたエンタープライズ市場において、UXを重視したRIA化の再検討が真剣に行われつつある

