
SIの現場では、「RIAを構築することは決まっている」「利用するテクノロジーも決まっている」「設計や実装を担当するチーム(人員)も確保できている」「だけどRIAに精通している人・経験のある人がいない」…という、客観的にみると何とも不思議な光景が実際に多々存在します。
アゼストでは、クリエイティブ分野で培った知識やノウハウを基に、こういった「困った事態」に参画させていただく機会が少なくありません。
例えば、お客様のプロジェクト環境・要件・制限に適したRIAテクノロジーの選択をお手伝いしたり、ともすれば見失いがちな「そもそもどうしてRIAなんだっけ?」といった状況にスコープを再定義したり、必要に応じてモックアップやプロトタイピングを実施することもあります。


